日付メモ
02月25日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
自己管理をし、年齢に応じ、常識的に十分な睡眠と休息、調和のとれた
栄養を取ることが大切だ。健康は知恵から生まれる。
02月23日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
信仰者の境涯は「いつも希望を燃やす」人生である。
妙法は「永遠の希望」だ。希望を失わない人こそが幸福者である。
02月22日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
一人の背後には、家族や友人がいる。一人への誠実な励ましは、
誰かをも勇気づけていく大いなる因となるのだ。
02月21日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
社会を大切に、生活を大切に、わが家を大切にしてこそ、広布の盤石な伸展はある。
「信心即生活」が、永遠の指標だ。
02月20日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
卑下したり愚痴を言ったりせず、精一杯努力しよう。誰でも皆、必ず使命がある。
君の力を必要とする人が必ずいる。
02月19日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
相手の幸福を日々祈り、対話を重ねることだ。種を蒔き、
大切に育てれば、いつか、必ず花が咲き、果実が実る。
02月18日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
御本尊とともに生き抜く中に、最高の所願満足の人生がある。
「唱題の人」とは、晴れ渡る青空の心の人、幸福の人である。
02月17日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
人生には、曇りや雨の日もある。しかし、負けてはいけない。
長い目で見れば、必ずや勝利の人生の大道を歩める仏法だ。
02月16日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
求道の志ある人には、成長がある。歓喜があり、感謝がある。
それは、新しい前進の大原動力となる。
02月16日
<授業に潜入!関西創価小学校
牧口先生が応用した 開示悟入の実践とは>
<「学力」も「人格」も共に育つ授業を>
・・・・目的は「一切衆生を成仏させること」だというのです。
では、この4段階を教育に置き換えると、どうなるでしょうか。
「開く」とは、子どもたちの心を学びの世界に開くこと。
「示す」とは、学びのポイントや意義、用語の意味などが分かるように
示すこと。「悟らしめる」とは、学びの対象の良さや味わいを自分なり
に発見し、深め、納得できるようにさせること。「入らしめる」とは、
学んだことが日常生活に生かされ、実際の行動につながっていくように
することと言えます。
・・・・・
02月15日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
人間には計り知れない力が具わっている。
だから、戦えば戦うほど力が引き出せる。
信心はその秘宝を引き出す力だ。
02月14日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
御書を拝せば、聡明になる。心が美しくなる。
御書を心肝の染めている人には、だれもかなわない。
02月14日
>人生の目的は正義ある幸福ー池田先生。
02月14日
<「著者に聞いてみよう」
大丈夫!最後はうまくいくから>
今回の「著者に聞いてみよう」では、コンクリートポンプを手がける、
経営者・小澤辰矢さんが登場。中学校卒業後、ホストや解体業、日雇い労働など、
さまざまな仕事を経験し、大人になってからADHD(注意欠陥多動性障害)と
診断されました。現在は年商14億円の会社を率いるかたわら、2024年には
初の著者『テッペン、獲ろうか』を出版しました。
・・・・「どんなに失敗しても、成功することで全部ひっくり返せる」。そう思って
いたから、立ち止まらなかったんだと思います。
ですから、俺は毎日、ワクワクしています。変わり続ける、という状態が、
「悪くないな」と思えているからです。
02月13日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
自分がいれば、どんな時も明るくする。
そう決めることだ。一人が「太陽」になれば、一家全部が照らされる。
02月13日
>青年の精神を命ある限り保ち続けよートインビー。
02月12日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
今日の安穏を祈り、明日の平和を祈る。ひたぶるな祈りの底には、
絶望や諦めを追い払う勇気が燃えている。
02月11日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
盤石な基礎をつくっておいてこそ、将来大きく開花することができる。
挑戦を続け、自分らしい向上の軌跡をつづろう。
02月10日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
人間革命の可能性を信じられない絶望は、乱世の闇を深める病根だ。
この無明の闇を破る希望の大光こそが、日蓮仏法である。
02月09日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
広宣流布は、人類の幸福の大道を開く永遠の大事業だ。
この広布に生き抜く創価の師弟こそ生命の大勝利なのだ。
02月08日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
正義のために立ち上がる以上、障害はつきないものである。
何ものにも恐れない。信心は、その常勝の自分自身を築く力である。
02月07日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
戦いは勇敢であれ!人生は強きであれ!
そこに、いかなる困難も、またいかなる強敵をも勝ち越える、
無限の力がある。
02月07日
<ブラボーわが人生 笑顔中心に102歳
「100歳からが第二の人生だ」>
・・・「日蓮がたましいをすみにそめながしてかきて候ぞ、信じさせ給え」・・・
普通ならば、「一生懸命に書きました」で終わっちゃうけど、そうじゃない。みんなを
救うんだっていうお気持ちを魂ちして、すずりの墨に染め流して、一画一画を切々な
気持ちで書かれてる様子が、表れてるじゃないですか。筆の先にためらいがない。
何回も読んでるうちに、人生が開ける感覚っていうのかな。題目あげよう!と
決めました。平成13年(2001年)11月、77歳の出発です。・・・・
「60代70代は青春時代。80は働き盛り。90代はまだまだいける。100歳から
第二の人生だ」って。
これからラジオ体操(健康体操の一つ)なんですけど、一緒にやりません?
02月06日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
大切なのは、今、この瞬間である。この時に全魂をかたむけていく。
その「今」に勝利の未来が含まれている。
02月05日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
世間の風評などに、振り回されるのは愚かだ。信念の言葉で、社会を変え、
時代を動かしていくのが民主主義である。
02月05日
<時評 いまを読む 「第4回」
国士舘大学院 八幡和郎客員教授>
歴史をひもとくと、ヨーロッパにおいける中道主義は、宗教的理念によって支えられて
きました。・・・・・欧州の連帯と安定に寄与した中道主義と、それを支えたキリスト教
民主主義の関係に着目し、現代社会において宗教が持つ可能性を指摘します。
人々の連帯を支える宗教的理念
ポイント①ヨーロッパで統合の基盤になったキリスト教民主主義
ポイント②社会に関わり続ける学会の皆さんは「良き日本人」
02月04日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
「始めより終りまで、いよいよ信心をいたすべし」。
”いよいよこれからだ!”と信心の炎を燃え上がらせて戦うのだ。
02月03日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
希望を持ち続ける秘訣は何か。それは”自分が決めた道を、進みぬく”こと、
”自分の使命に徹しきる”ことだ。
02月02日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
黙っていては大善を為し得ない。民衆の真実の声、確信の声が轟くところ、
必ず「立正安国」の夜明けが開かれる。
02月02日
<三代会長の精神に学ぶ 歴史を創るはこの船たしか第51回
戸田先生「書を読むの心がまえ」(1955年2月)(上)>
「眼光紙背に徹す」ということばがあるが、古人も、読書の心がまえにおいては、種々に
警告を発している。相当の哲人、文人、評論家等の、世の指導階級が著した書物を読むに
当たって、その人が何をいわんとし、何を説かんとしているかを、正確につかむことが
大事である。(中略)
されば、一人の人の思想をとらえんとするには、精読が、肝心である。乱読するときに
おいては、うわすべりの学問はできても、深い思想点に達することはできない。ある一人の
人の思想点に達することができれば、それから徐々に、他の人々の思想の表現を読んでも、
それをつかむことができるようになる。そのときには、必ず、同等性と差別性に気を
つけなければならない。この考え方で読書するならば、その人の思想を正しく認識する
ことができるであろう。
ただ慎むべきは、一人の人の思想に止まってしまったとき、それ以上のものを、受け入れ
られない感情が生ずることが多い。これは、もっとも恐るべきことで、とこに、青年の
注意すべきことである。
まだ、相当の哲学者、文士、評論家の人々が、その思想を表現するに当たっては、
長い間の研さんがなされていることに、留意しなければならない。だから、自分の学力が、
はなはだかけは離れている場合には、その意図の何分の一、あるいは何十分の一をも
つかむことができない。この点に留意して、謙遜なる気持ちをもって読書しなければならぬ。
一度読んだぐらいで、もう、その人の所説が、ことごとく、わがものになったとは、
いいきれないのである。
低い思想の人から、高い思想の人へと比較研究して学問するのが、当然のように思って
いるものが多いが、それは大きな誤りであり、また、もっとも時間の不経済なことである。
しからば、いかになすべきか。吾人は、これに答えてかくいう。「もっとも高き思想のものに、
最初から深く入れ」と。ここに指導者の必要があるのである。いかなる思想の人がもっとも
高きかを、教えうる人が必要となってくるのである。
(『戸田城聖全集』第1巻)
02月01日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
人間にできること。それは「ベストを尽くす」ことである。真剣に戦う。
それを誇りとして、朗らかに進むことだ。
02月01日
<名字の言>
・・・挑戦しても、うまくいかないことはある。だが尻込みして、何もしなければ前進はない。
「動けば、道はできる。語れば、友は生まれる」と池田先生。勇んで対話の最前線へ飛び出そう。
01月31日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
励まし合い、題目を送り合っていく。明確なる広布の大目的に祈りを合わせた時、
団結の力は、百倍、千倍、万倍にもなる。
01月30日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
信心で大切なことは何か。それは勇気だ。勇気には正義も幸福も
同志愛も含まれる。勝たなければ正義は証明できない。
01月29日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
自分のなすべき具体的な目標を定めて、挑戦することだ。
真剣な一念から、智慧が湧き、創意工夫が生まれる。
01月28日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
あらゆる人と勇んで会い、誠実に、賢く、粘り強く、語って語って
語り抜くことだ。会うことが、「人間革命」の戦いである。
01月27日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
今、多彩にして多様な友と、励まし進む異体同心の団結が、
未来の人間共和の都を建設する。
01月26日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
創価の連帯が拡大した分だけ、世界の平和と友好は拡大する。
世界の友と、仲良く朗らかに堂々と進もう!
01月26日
>真面目に真実を語る事が学会発展の原動力ーー戸田先生
01月26日
<こぼれんばかりの愛情を 父の背
真心の”ちょい足し”をあなたにーーーサンドイッチ専門店>
・・・・そんな中田さんの力の源になっている、父との会話がある。
10年前、芳数さんは、進行性の希少難病と闘っていた。医師から「余命は1年」と
告げられていた。入院日、中田さんは、芳数さんを車で病院まで送った。入り口まで歩く父に、
聞かずにはいられなかった。「オヤジ、怖くないんか?」。歩みを止めた芳数さんは振り返り、
「全く怖くない。だって、俺より幸せな人はあらんから」と言って、ニコッと笑った。それが、
親子の最後の会話となった。
「オヤジから褒められた記憶は、一度もないんです。でも、あの笑顔を見たら、『幸せなのは、
おまえたちのおかげや、ありがとう』と言ってくれた気がしてならないんです」・・・・
01月25日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
きょうも新たな価値の創造を!
この燃えるような決意で、新鮮な息吹で進むのだ。
これが「創価」の人生である。
01月25日
<四季の輝き「池田先生の心」
師弟不二の信心こそ根本の力>
正義の人間が陥れられ、真面目な庶民が泣き寝入りするような社会を、
断じて変えていかねばならない。
そのためにも、私たちの立正安国の戦いがある。
創価三代の師弟の誉れとは何か。
それは、民衆の自由と幸福を守るために、一身をなげうって
権力の魔性と戦い抜き、断固として勝ったという厳たる実証だ。
■□■□■□■□
言葉ではなく、大事なのは行動だ。
生まれ変わった決意で戦うことだ。
順調な時はいい。
吹雪の時、逆境の時こそ耐え抜いて、
友に勇気と希望を贈っていくのだ。
そのための根本の力は信心しかない。
師匠のために、わが身をなげうって悔いのない覚悟で、
私は一切を勝ち開いた。
師弟不ニの信心でしか、三類の強敵を打ち破ることはできない。
■□■□■□■□
ひるんだり、落ち込んだりしていても、何も始まらない。
まず祈ることだ。祈れば、道が開ける。
最後は絶対に幸福になる。
「これでまた題目をあげられる」と考え方を変えるのだ。
全部が自分の得になる。健康を大事にしながら、大生命力を湧き出して、
困難をも笑い飛ばしていくのだ。楽しんでいくのだ。
■□■□■□■□
眼前の戦いに、題目を唱えて挑む中にこそ、
仏の智慧と力が流れ通うのである。
今日の課題は何か。
張りのある勤行で明確に祈り、生命力を漲らせて、
一日一日を勝ち切っていくことだ。
01月24日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
大きい戦いといっても、実は日々の小事の積み重ねだ。
ゆえに一切の油断を拝し、一つ一つ真剣勝負で勝ち切っていくのだ。
01月23日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
何のために生きるか。使命とはその自覚の異名。「師弟の理想のため、
わが命を使うだ」と決めた人生は何ものにも屈しない。
01月23日
>題目は「十方世界にとずかずという処なし」日々御本尊への祈りから出発。
01月22日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
社会の繁栄と幸福を築いていく聖業こそ広宣流布だ。
大いに祈り、動き、語ろう!
団結第一で、新たな栄光の歴史を創ろう!
01月22日
>「水のごとくと申すは、いつもたいせず信ずる」御書。
01月21日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
「率先」が、いかに大事か。人生の価値も、真の充実も、幸福も、
「さあ、やろう!」とみずから決めた率先の行動から生まれる。
01月20日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
言葉の力、声の力で、幸福の沃野を大きく広げよう。
人のつながりが広がれば、福徳も自身に大きく集まってくる。
01月20日
>真面目に地道に誠実に戦い抜いた人が必ず勝つーー池田先生
01月19日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
何があっても、御本尊根本、信心根本に進むことは、
最後には必ず勝つ。絶対に幸福になる。それがこの信心なのである。
01月19日
>目的観の深さが揺るがぬ異体同心の団結を築くーー池田先生
01月19日
>「毅然としていて力強いのは民衆だけです」ドストエフスキー
01月18日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
抜苦与楽の慈悲と人間主義の哲理で、「生命尊厳の時代」を創出することこそ、
仏法者としての私たちの願いである。
01月18日
<四季の輝き「池田先生の心
われらの前進を 未来の人類は喝采>
人類は運命共同体であるとの認識に立ち、共に皆が手を携えて進んでいくことである。
これを阻む最大の要因となるのが、宗教にせよ、国家、民族にせよ、
独善性、排他性に陥ってしまうことだ。
人類の共存のために、”人間”という原点に立ち返り、あらゆる差異を超えて、
互いに助け合っていかねばならない。
■□■□■□■□
苦悩する人間の生命の奥深く、「仏」を見る。
「仏」すなわち、人間のもつ尊厳の善性、創造性、主体性を覚醒させ、発言していく。
その生命の変革の変革作業を、私たちは、「人間革命」と呼ぶ。
■□■□■□■□
民衆が主権者であり、主人公であることを自覚して、
賢く、強く、立ち上がっていく以外に、本当の民主主義はできない。
民衆が向上、連帯し、揺るぎない正義の勢力を確立して、
権力を厳しく監視していく。
これ以外に、民主主義の勝利はないのである。
■□■□■□■□
「人間の平等」「人間の尊厳」に目覚めた、偉大な民衆の連帯ーーー
それが、わが創価学会である。
時代の最先端をいく運動なのである。
ゆえに、われらの前進を、未来の人類が喝采する。
■□■□■□■□
「偉大なる頂」「偉大なる目標」をめざしてこそ、
「偉大なる人生」を築くことができる。
「険しい山」に挑んでこそ、本物の力を発揮できる。
本当の力を発揮できる。
達成した時の喜びも大きい。
これこそ「広宣流布の大道」である。「創価学会の道」である。
01月17日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
社会の闇が深いほど、「変毒為薬」の大仏法は光輝く。
「獅子王の心」で、決然と突き進むのだ。
01月17日
<「中道」こそ時代を開くキーワード
創価学会教学部長 原田星一郎>
・・・・池田先生は、トインビー博士との語らいを振り返りつつ、
「中道」の意義をこう語った。
「この言葉(中道)はアウフヘーベン(止揚)に近い言葉と考えていただきたい。
すなわち、物質主義と精神主義を止揚する第三の『生命の道』のあることを、
私は確信しております」・・・・
中道の実践とはーーー
・自身の「人間革命」を通して「自他共の幸福」を実現すること
・「生命尊厳」の思想を根本に、誰も置き去りにしない社会を築くこと
・自ら果敢に行動し、ダイナミックな対話運動」を起こすこと
01月17日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
社会の闇が深いほど、「変毒為薬」の大仏法は光輝く。
「獅子王の心」で、決然と突き進むのだ。
01月17日
<「中道」こそ時代を開くキーワード
創価学会教学部長 原田星一郎>
・・・・池田先生は、トインビー博士との語らいを振り返りつつ、
「中道」の意義をこう語った。
「この言葉(中道)はアウフヘーベン(止揚)に近い言葉と考えていただきたい。
すなわち、物質主義と精神主義を止揚する第三の『生命の道』のあることを、
私は確信しております」・・・・
中道の実践とはーーー
・自身の「人間革命」を通して「自他共の幸福」を実現すること
・「生命尊厳」の思想を根本に、誰も置き去りにしない社会を築くこと
・自ら果敢に行動し、ダイナミックな対話運動」を起こすこと
01月16日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
広宣流布は、一人の人間革命から始まる。決意した一人が、一人を立たせる。
この一対一の決意の連鎖こそが拡大の鉄則だ。
01月15日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
善の生命を開花し、尊き使命を果たしゆく推進力は「学ぶ」こと、
未来部の友は、勉強第一の挑戦王であってもらいたい。
01月14日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
人の胸を打ち、納得させていくのは、相手を「思いやる心」と「誠実さ」だ。
その人格が相手の心を動かす。
01月14日
>仏法に巡り合う事以上の福徳はないーー池田先生
01月13日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
学会の強さは、最前線の地区から盛り上がる民衆の力である。
この方程式は永遠に変わらない。
01月13日
>信は組織の中核にして、誠は組織の推進力ーー牧口先生
01月12日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
他人の姿に惑い、環境を嘆いても、人生の勝利はない。
求道と向上の一念に、”充実の青春””正しき人生”が結実していく。
01月12日
>「信心」こそ究極の勇気の源泉ーー池田先生
01月11日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
「いつもたいせず信ずるなり」。
どこまでも妙法への「信」を根本に、自己を磨き、鍛え抜いていくことだ。
01月11日
>信心を全うして立派な幸福者にーー戸田先生
01月10日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
「不ニ」の師弟に徹すれば、学会は未来永劫に栄えていく。
「全員が広布の責任者」との自覚で、世界一の創価学会の建設を!
01月09日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
一日一日、一瞬一瞬、勇猛果敢に走り切る勢いが勝利を開く。
その原動力は白馬の嘶くような朗々たる唱題である。
01月09日
>対話は相手を深く理解しようとする営みーーアメリカ准教授
01月08日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
「自分が動こう!」ーーこの決意、この一念が「勝利に導く力」となる。
それが「一念三千」の仏法である。
01月08日
>深き団結があれば恐れるものはないーー戸田先生
01月07日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
信心根本の健康的な生活リズムの確立から家庭革命の前進が始まる。
和楽を放つ家庭は社会を照らす灯台となる。
01月07日
>どんな運命より強力なのは心ーーセネカ
01月06日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
キーワードは「友情」である。主役は「青年」である。
「仲良くしよう」という心を広げ、新たな”時”を創るのだ。
01月06日
>人を変えるものは環境ではなく内なる力ーーヘレン・ケラー
01月06日
<三代会長の精神に学ぶ 歴史を創るはこの船たしか
牧口先生「創価教育学体系」第3巻(1932年7月)(下)>
1930年に牧口先生が『創価教育学体系』第一巻を発刊した時、新渡戸稲造や
柳田国男が序文を寄せる中、その冒頭を飾る序文を記した人物がいた。
社会学者の田辺寿利である。
・・・・
「牧口氏は、未だ曾て自己の所説を権力の下に屈服せしめたことはない。氏は、
現に、東京市の最優秀校たる芝白金小学校長であるが、威武に恐れず金銭に迷わ
ざる氏の高潔なる性格は、あらゆる暴圧と闘って信ずるところを常に貫徹して
いる」(現代表記に改めた)
かっては「暗中模索の不安」や「生来の引込思案」もあったという牧口先生は、
教育学に加えて社会学を学んだ経験を通して人間社会を洞察する力を磨き抜くと
ともに、日蓮大聖人の仏法の信仰を深めていく中で、自らの信念を揺るがぬものへ
と鍛え上げていったのである。
・・・・
01月05日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
去年より今年、昨日より今日と、一歩でも前進する。
それが人間革命だ。自らが変わり、勝利を開きゆけ!
01月05日
<三代会長の精神に学ぶ 歴史を創るはこの船たしか
牧口先生「創価教育学体系」第3巻(1932年7月)(上)>
・・・・・
私が社会学を学ぶことがなく、法華経の信仰に入らなかったら、善良な友人や知人の
ように、自分もなるべく周囲の機嫌を損ねないよう、悪いことにも見て見ぬふりをし、
言いたいことも控えめにして、”人にかわいがられなければ損である”という主義を
守ることがあったかもしれない。(中略)しかし誰も彼もが(保身の面では)賢明の
ようにみえるこの主義であったならば、国家や社会は最終的にはどうなるであろうか。
(中略)
勢力を強めて善良な人々をますます迫害する悪人に対して、善人はいつまでも孤立して
弱くなっている。一方が勢力を大きくすれば、他の人々はますます委縮する。社会は
険悪とならざるを得ないではないか。
(『牧口常三郎全集』第6巻、趣意)
01月04日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
新しい決意は、新しい時代を開き、新しい希望を生む。
「幸福の新時代」への陽光に包まれながら広布を堂々と進もう。
01月01日
<月々日々に 池田先生の折々の言葉>
未来への挑戦があれば、生命は躍動する。
羽ばたけ!大いなる明日へ!人類の平和と勝利のために!!
01月01日
<新年勤行会 拝読御書 「報恩抄」>
日蓮が慈悲広大ならば、南無妙法蓮華経は万年の外未来までもながるべし、日本国の
一切衆生の盲目をひらける功徳あり、無間地獄の道をふさぎぬ、この功徳は、伝教・
天台にも超え、竜樹・迦葉にもすぐれたり、極楽百年の修行は穢土の一日の功に及ばず。
正像に二千年の弘教は末法の一時に劣るか。これひとえに、日蓮が智のかしこさには
あらず、時のしからしむるのみ、春は花さき、秋はこのみなる。
夏はあたたかに、冬はつめたし、時のしからしむるにあらずや。
過去のメモ